カーポート倒壊

その他 comments(0) - 齋藤
みなさん、先週の雪、大丈夫でしたか?
我が家はとんだ災難となりました。

土曜の早朝、ママ宛に隣の家からメールが着信!

メール「車がつぶれてるよ(@_@;)」との短文。

やばい、うちのカーポートの雪が隣の車を直撃したか??
急いで、身支度をして様子を見に行くと、つぶれているのはうちのカーポートと車!!



その光景に唖然としたものの第一声は

「とのなりの車じゃなくてよかった」とまずは安堵に。

とりあえず、雪の撤去作業開始。
でもどこから手を付けていいのかわからない。

まず、カーポートは使い物にならない。
車は屋根・ボンネット・Aピラーとボコボコに(T_T)



エンジンは大丈夫そうなので、走行には支障はないと思われる。

夕方、何とかカーポートから車を救出!

その間にカーポート屋さんとディーラーに連絡。
夜になってようやくカーポート屋さんが来てくれたが、応急処置だけして、
撤去は来週にとのこと。

カーポートの奥の車庫にはキャンピングカーが止まっているが、出ることができない。



日曜日とりあえず、連絡しておいたディーラーに車を見せに行く。
走行に支障はないし、来月の車検も大丈夫だけど、、見た目がねぇ。と

修理には6~70万くらいかかるらしい悲しい

保険は使えるのか??少々パニック。

週明けに保険会社と連絡が取れて、一応保険は使えるが、25万までで、免責が5万。
さてさて、どうしたもんか?

カーポートの撤去費もいくらかかるかわからないのに。。

さて、どうしたもんだろう。
まあ、とりあえず、けが人が出なくて良かったとしよう。

続きはまた、報告します。






 

ブログをリニューアルしました。

その他 comments(0) - グッドサムクラブ
グッドサムブログをリニューアルしました
使い勝手もこれまでのよりもわかりやすいと思いますので、
どんどんチャレンジしてくださいね



よろしくお願いします。



災害のつぶやき(その2)「乾電池サイズのボーダレス製品」

その他 comments(0) - 五島
またまたお邪魔します。チョッとお付き合いのほどを。


今回の震災騒ぎで、さまざまな買占め行動が問題となっています。
乾電池(特に単一、単二)も例外ではなく、
地震発生から1〜2日でスーパーやホームセンターから姿を消しました。
ただし、小型の単三と単四はしばらく在庫がありました。
その理由としては、災害時に必要な懐中電灯、ラジオ、灯油ストーブや
灯油ポンプなどには単一または単二を使うタイプが圧倒的に多いためと
考えられます。
ホームセンター・フリークの小生が、
今までに手に入れた電池サイズを意識しなくて済むグッズを紹介します。
 
●乾電池サイズ変換アダプター(単三→単一、単三→単二)


これは、本体を開き単三電池を入れて再び閉じると、
それぞれ単一と単二の電池に変身します。
したがって、これを使うことにより、単三電池さえあれば、
単一または単二の機器も使えます。
元来、このテのものが好きな小生は、
明確な使用目的もないまま何回かに分けて
ホームセンターで購入(買いだめ)していました。
これのメリットは、備蓄用の電池を単三のみに統一でき、
保管スペースも少なくて済みます。
現在は、単二使用の自転車用のライトにこれを使っています。
以前、駅前の駐輪場でライトを何回も盗まれたので、
外してかばんに入れ出勤するようになったのですが、
これを使うと軽くなるのが利点です。
この製品は、かなり以前からホームセンターにありました(単一用、
単二用が各2ヶセットで400円くらいです)。
しかし物好きな小生は別として、買っている人を見たことがありません。
今回の震災にあたり、このアダプターと備蓄した単三電池の
存在は、我が家にとって大きな安心になりました。
 
 ●松下(現パナソニック)の懐中電灯(National  BF-104B)



世はまさにLED時代に突入し、照明の常識を変えた
LEDによる電球や照明器具が店頭に並び、従来の白熱電球の
商品が見切り品コーナーやワゴンに積まれ始めています。
この懐中電灯もそんな流れに逆らえず、
不本意にもホームセンターのワゴンで、処分品として売られていました。
小生がこれに注目したのは、どのサイズの電池でも使える点でした。
それに半値以下の450円という値段にそそられたのは言うまでもありません。
「単一、単二、単三の3種類どれでもそのとき手元にある電池で使えます」
のキャッチコピーに触手が動きました。
災害時には威力を発揮するのでは、と思っています。

では、また。

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